おはようございます、サスケです。

連日ご紹介しています、
「漫画一発生成ツール」のバージョン2。

今日は、
これを手にした後の話を
したいと思います。

ちょっと想像してみてください。

自分の名前で出した漫画が、
販売ページに並んでいるところを。

今まで「漫画は読むもの」だったのが、
「自分で作って、人に届けられるもの」に変わる。

これって、結構ワクワクしませんか。

しかも今回ご案内しているのは、
完成した漫画を一冊買っていただく
商品ではありません。

次の一冊、その次の一冊も、
自分で制作に取り組めるツールです。

使い道は、大きく分けて3つあります。


1.自分の漫画を出版する

まずは、自分の作品を作って
販売する使い方です。

一冊出したら終わりではなく、
読者の反応を見て内容を改善したり、
関連するテーマで次の本を作ったりできます。

「この話も漫画にできそうだな」と思った時に、
すぐ制作を始められる環境が手元にある。

継続して出版したい方には、
ここが大きな魅力です。


2.人の漫画を作る仕事に使う

例えば、
お店の方に開業までの話を聞いて漫画にする。

専門家が持っている知識を、
初心者向けの一冊にする。

そうした漫画制作サービスを
提供する使い方もできます。

完成した自分の作品は、
仕事を提案する時の見本にもなります。

「こんな漫画を作れます」と
実物を見せられるのは強いですよね。

相手も、自分の話がどう仕上がるのかを
想像しやすくなります。



3.改良したツールを自分の商品として販売する

さらに、
このツールには「改変販売権」も付いています。

内容・名称・設計などにご自身で変更を加え、
所定の条件に沿って、
自分のツールとして販売できます。

漫画の制作だけでなく、
制作に使う道具を商品にする道もある。

ここまで活用できるのが、
今回のツールの面白いところです。


単品価格は買い切り10万円。

1か月間の導入・使用サポート付きで、
塾生以外の方も購入できます。

別途Codexの月額利用料が必要で、
制作はその利用枠の範囲で進めます。

まずは販売ページで、
全89ページの漫画サンプルを読んでみてください。

表紙から漫画、巻末解説まで、
一冊まるごと公開しています。

この漫画は4時間くらいかかりました。

ですが寝る時に「作っといて」と言って寝たので、
朝起きたら完成していました。


そして「AIでここまでできるんだ」で終わらず、

「自分なら誰に、どんな一冊を届けたいか」

を考えてみてください。

作りたい一冊が浮かんだ方は、
ぜひこちらからお申し込みください。

そのアイデアを、
頭の中だけで終わらせず
作品にしていきましょう!

■漫画サンプル・詳しい販売条件・お申し込みはこちら

↓  ↓  ↓

https://barauri.codexoflights.com/manga.html#manga-v2

サスケ


疑問・質問などがありましたら、
お気軽にご相談くださいませ。

sasuketsusin@yahoo.co.jp

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