おはようございます、サスケです。
Codex of Lightsの募集は、
昨日で終了しました。
お申し込みいただいた方、
ありがとうございました。
募集は終了しましたが、
Codexは本当に使えるので、
Codexでできることや、
実際に使って便利だったことは、
今後もこのメルマガでお伝えしていきます。
早速なのですが、
今回は自動車保険の見直しの話です。
私は今、
車を3台所有しています。
そのうち1台は、
会社で買っている社用車です。
残り2台は自家用車です。
で、ちょうどこの3台のうち1台が、
保険更新の時期になりました。
普通なら、
今の保険をそのまま更新するか。
ネットで一括見積もりをするか。
保険会社に電話して聞くか。
このくらいだと思います。
車が1台だけなら、
自分でもまだ比較できます。
でも私の場合は、
社用車が1台。
自家用車が2台。
合計3台。
こうなると、
少し面倒なんですよ。
3台とも同じ保険会社にした方がいいのか。
まとめ割のようなものが使えるのか。
社用車と自家用車で分けた方がいいのか。
補償内容は今のままでいいのか。
車両保険をつけるべきか。
弁護士特約やロードサービスは重複していないか。
こういうことを考え始めると、
かなり複雑になります。
正直、
誰に聞いたらいいのかも分からないですよね…
保険会社に聞けば、
当然その会社の商品をすすめられます。
代理店に聞くのもいいですが、
時間と労力を使う事になります。
そこでCodexです。
私の場合、
すでにCodexに3台分の車検証データを渡しています。
さらに、
今加入している保険の内容も渡しています。
そのうえで、
「この3台の自動車保険を見直して、
今より安く、条件も悪くならない案を探してください」
と頼むわけです。
あとは放置です。
Codexは、
車検証の情報、
現在の保険内容、
補償内容、
更新時期などを見ながら、
どこを見直せるかを整理してくれます。
例えば、
補償が重複している部分はないか。
不要な特約が入っていないか。
逆に削らない方がいい補償は何か。
社用車と自家用車で契約を分けるべきか。
同じ保険会社でまとめるメリットはあるか。
ネット型保険と代理店型保険でどう違うか。
こういう観点で、
比較するための材料を作ってくれます。
これ、
自分でやるとかなり面倒です。
保険会社のサイトを見て、
今の保険証券を見て、
車検証を見て、
条件を入力して、
比較して、
結局よく分からなくなる。
よくある話だと思います。
でもCodexなら、
手元の資料を渡して、
「見直して」
と指示するだけで、
まず整理してくれます。
ここが本当に便利なんです。
もちろん、
最終判断は自分でします。
保険はお金と事故に関わる大事なものですから、
Codexの提案をそのまま契約するわけではありません。
最後は必ず、
保険会社や代理店の正式な見積もりを確認します。
ただ、
その前段階の、
何を比較すればいいのか。
どこが無駄なのか。
どこを削ってはいけないのか。
どの条件で見積もりを取ればいいのか。
ここをCodexに整理してもらえるだけで、
労力はかなり減ります。
こういう作業って、
まさにCodex向きです。
複雑で面倒。
自分で調べるしかない。
誰に聞けばいいか分からない。
調べてもよく分からない。
こういうものを、
資料ごとCodexに渡して考えてもらう。
これができるようになると、
日常のいろいろな判断がかなりラクになります。
自動車保険だけではありません。
携帯料金。
サブスク。
経理。
住宅ローン。
旅行予約。
家電の比較。
こういうものも、
条件が多くなると一気に面倒になります。
でもCodexなら、
資料を読んで、
条件を整理して、
比較表を作って、
次に何をすべきかまで出してくれます。
これが普通のチャットAIとの違いです。
ただ答えるだけではなく、
こちらの手元の情報を見て、
実務として使える形にしてくれる。
今回の自動車保険の見直しでも、
改めてCodexは便利だなと思いました。
募集は昨日で終了しましたが、
Codexの活用方法はまだまだあります。
今後も、
実際に私が使って便利だった事例を、
このメルマガで紹介していきますね。
サスケ
疑問・質問などがありましたら、
お気軽にご相談くださいませ。
sasuketsusin@yahoo.co.jp